僕が〇学〇年の時の話です。
風邪をひいたのか熱が高くて小便が出にくくなり変な病気になったかと思い
親に病院へ連れて行かれました。
前立腺炎と言われ即入院させれました。
点滴ですぐよくなったのですが、退院させてもらえませんでした。
20代?くらいの男の研修医さんに
「朝起きたら最初のお小水をとってくださいね」とコップを渡されました。
短髪でお医者さんでもこんな人いるのかとすごくかっこよかったです。
ずっとオナニーしていなかった分、そばに来られるだけで勃起してしまっていました。
翌朝コップに尿をとりました。
ベッドに寝ているとまた同じ研修医さんがきてくれて
「菌の検査なんで管を入れて直接とりますから」なんて言われました。
「さっきおしっこして来ちゃいました」
と言っても「直接取らないと検査が出来ないから・・」と言われたけど、
入院するなんて思ってもなくパンツがブリーフだった事もありなかなか脱ぐ決心ができませんでした。
そうこうしてる間に「恥ずかしがらなくていいからね」
とパジャマを脱がされチンコを出させられました。
案の定、少し触られただけなのにいろいろ考えてしまいチンコが段々でかくなってきちゃいました。
看護士さんは勃起しつつあるチンコをガーゼを当ててつまみ亀の頭にゼリーを塗り始めました。
なんともいえない始めての感触完全に勃起してしまいました。
僕のは勃起しても少し皮が被ってしまう感じで・・・それも余計に恥ずかしかったです。

「敏感になる年頃だから仕方ないからね」
と言われましたが、僕は顔から火がでそうなくらい恥ずかしかったです。
勃起しちゃうと管が入らないらしくしばらく研修医さんがつまんだまま放置され、
その間「俺のチンコよりでかいね」とかおそらく収まらせようとしたかったんだと思いますが、
完全に逆効果で・・・
完全に勃起してしまい・・・・
びんびんのチンコをしばらく見て「もう少し後にしようか」と言い、行ってしまいました。
心を落ち着かせ、研修医さんを待ちました。
「そろそろ平気かな?」
またチンコを出させられ、ガーゼを介して握られました。
言うまでもなくみるみる起ってきます!先っちょにゼリーを塗られるともうだめでした。
亀の頭の口を広げられ、管を入れられたその時、あろう事か、射精してしまいました。
止めようにも止まりません。。。
どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ・・・って感じに
・・・何でこんなにでるんだっていう感じでした。
その時、研修医さんは小さく「っんん」と咳ばらいとも声ともつかぬ言葉を発し
ガーゼで必死に流れをせき止めていました。
ティッシュを大量にとって「すみません」と言うのが精一杯でした。
でもちゃんと拭ってくれたんです。
びっくりでした。
今も時々思い返しオナニーています。





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